phrase locales download \
--project_id <project_id> \
--id <id> \
--branch my-feature-branch \
--file_format yml \
--tags my-feature
phrase uploads create \
  --project_id <project_id> \
  --branch my-feature-branch \
  --file /en.json \
  --file_format json \
  --locale_id abcd1234cdef1234abcd1234cdef1234 \
  --tags my-awesome-feature
phrase job create  \
  --project_id <project_id> \
  --data '{"branch":"my-feature-branch","name":"de","briefing":"de-DE","due_date":"2017-08-15","tags":["myUploadTag"],"translation_key_ids":["abcd1234cdef1234abcd1234cdef1234"]}'

あなたのターミナル内でPhrase API全てを。 Phrase CLI v2ツールと共に。

長いcurlリクエストを弄る代わりに、Phrase CLIツールはあなたのプロジェクトと翻訳を素早くコマンドラインからナビゲートすることを可能にします。Linux、 macOS そして Windows向けに利用可能です。

1. ダウンロードとインストール

クライアントをGitHubからダウンロードしてインストール。
brew tap phrase/brewed
brew install phrase

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2. 初期化

あなたのプロジェクトを初期化し設定するにはphrase initコマンドを使用してください。

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3.アップロード

Phraseへとあなたの現存のローカルファイルをアップロードするにはphrase pushコマンドを使用してください。

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CLI v1はGitHubで見つけることができます