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Solutions by use case

文書翻訳

Phrase TMSは、文書翻訳(ファイルベースのローカライゼーション、ファイル翻訳)に最適なソリューションです。

Solutions by use case | Phrase
G2 awards | Winter 2023 | Phrase
G2 4.6 stars rating | Phrase

文書翻訳とは

文書翻訳は、Word文書、スライド資料、ブログ記事、Eメールなどのファイルを翻訳することを指します。文書内のセグメントには特定の順序があります。完成した翻訳ファイルは、原文ファイルと同じファイル形式で納品されます。

自動化された翻訳ワークフロー

そのまますぐに使える多数のインテグレーションを利用して、ワークフローを自動化しましょう。インテグレーションにより、Google ドライブなどの特定のフォルダを監視することが可能です。フォルダに新しいファイルが追加されると、翻訳プロセスがすぐに開始されます。翻訳が完成したら、元のGoogle ドライブフォルダに同期されます。

ワークフローの自動化について詳しく知る

 

Workflow automation visual | Phrase

即時見積もり

翻訳を必要とするすべての部署にサブミッターポータルを提供しましょう。そうすることで、従業員はファイルをアップロードしたり、即時見積もりを取得したり、翻訳完了時に通知を受け取ることができます。

Submitter portal for uploading new files visual | Phrase

翻訳メモリ

Phrase TMSは、翻訳メモリの101%一致を識別します。これは、原文が完全一致するだけでなく、前後のセグメントも一致するということです。101%一致は自動的に完了としてマークすることができ、翻訳者は時間をかける必要がありません。

Translation memory visual | Phrase

インテグレーション

シームレスなローカライゼーション体験

Phraseは、あらゆるワークフローに適合させることができます。

世界へのインパクト

数字で見るPhrase

50+
インテグレーション
50+
ファイル形式
2B+
毎月の処理ワード数

Phrase TMS は私たちのローカリゼーションプロセスを一変させ、導入したその日からポジティブな結果を得られました。各翻訳プロジェクトを測定し、分析できることによって、すべての関係者に正確な判断力と洞察力を与えてくれます。

Emma Davis

Chief Editor

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よくある質問

文書翻訳に関する疑問にお答えします

はい。Phrase TMSの翻訳メモリはリアルタイムで動作するため、繰り返しは、セグメントが完了済に設定されると同時に自動入力されます。

Phrase TMSでは、ほとんどのファイル形式で文書内プレビューを使用できるため、正確な翻訳が可能です。文書全体のプレビューを確認することで、リンギストは翻訳でははくトランスクリエーションを行うことも可能になります。

Phrase TMSでは、専門的な翻訳向けの自動化されたワークフローを簡単にセットアップできます。ユーザーは、ワークフローステップをカスタマイズし、翻訳プロバイダを割り当てたプロジェクトテンプレートを作成できます。そのため、たとえば法律翻訳では、あらかじめ選定した認定プロバイダが常に翻訳を行い、追加のレビューが実施されるようにすることができます。